TSLが被災者の避難施設に

小笠原航路用に開発された TSL

超高速 ホーバークラフトが宮城県の被災者の避難施設に

2週間だけつかわれることになりました。


TSLは税金をかき集めて100億円以上も開発援助されてできた船です。

つかわれない以上 無駄使いの塊なのに

なぜ2週間だけなんでしょうか?

原子力発電所のようでもあります。

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